月間トレード成績 368 view 2022年9月度のトレード成績 読む前にワンクリックよろしく! 2022年9月度の成績 2勝 7敗 勝率 22.2% 合計 +1,484.9pips (全通貨ペアを200.00Lotsに固定して取引) 平均利益幅 +779.6pips 平均損切幅 -10.6pips 損益比率 73.5:1 2020.08.29 バルサラの破産確率 バルサラの破産確率とは ナウザー・バルサラという数学者が考案したもので、トレード(ギャンブル)を繰り返し行った際に、資金がショートしてしまう確率を表しています。... 第1週 第2週 第3週 第4週 第5週 合計 通貨ペア別 曜日別 週別 コメント 【財務省より】国債残高 アメリカを筆頭とした欧米諸国は金融引き締め(利上げ)政策、一方、日本は金融緩和(利下げ)政策。もしかしたら日本だって利上げしたいのかもしれないが、今の国の借金(国債)日本の債務残高はGDPの2倍を超えており、主要先進国の中で最も高い水準にあるのが現状。 こんな状態で利上げしたら、利払いが大幅に増えて国の財政赤字が膨らむだけ。こういうことを少しずつ勉強していくと、為替相場の短期的な値動きはテクニカル分析重視、長期的な流れは政府・中央銀行の思惑を捉えたファンダメンタルズ分析とテクニカルを併用した相場観でいるべきだなと思うようになった。 下記の円グラフの通り、日本は借金で国家予算の穴埋めをし、借金で借金を返済しているのがよく分かる。70兆円弱という過去最高の税収となった2021年度だが、2022年度の国家予算の歳出総額は107兆円。(財政赤字を黒字化する気があるのか?)こんな状態で利上げをすれば利払いが大幅に増えるので、利上げすることができない。これが分かれば、《クロス円は押し目を待って買うのみ》、という戦略で9月の相場に臨んだ。 【財務省より】2022年日本の国家予算 一般会計歳出総額 【財務省より】2022年日本の国家予算 一般会計歳入総額 あまりにもタイトに狙いを絞り過ぎてエントリー回数は激減したが、日本政府がドル売り・円買い介入を行った後の9月末、待ちに待った押し目買いのチャンスが来た。9月第5週の2本の利食いだけで構成される極単なトレード成績となったが、これは運が良かったと言えばその通り。しかし、ずっと狙っていたエントリーでもあったんだ。 今まではファンダメンタルズ分析なんか興味がなかったけど、長期的な流れを理解するには大事だなって思ったよ。これからはちゃんとファンダメンタルズ分析も取り入れていく。 2022年の年間成績 68勝 83敗 勝率 45.0% 合計 +20,113.6pips 平均利益幅 +305.8pips 平均損切幅 -8.2pips 損益比率 37.3:1 Total Pips Currency Pair Date Week Winning Percentage & Risk Reward Ratio Winning Percentage & Risk Reward Ratio inc. BY 読み終わったら一発ポチっと頼んます。 2020.04.22 オンラインFXコンサルティング 現役FXトレーダーによる損益比率20倍のデイトレ・スイングトレード手法をオンラインサロン内で徹底指導。月間3000pipsを勝ち取るミリオンダラートレーダーの非常識な稼ぎ方。... ここから先はコンサルティング受講生のみ閲覧可能なページです。1ヶ月間の全トレード内容を限定公開しています。ただし、トレード詳細のダウンロード有効期限は本日より1週間となります。 オンラインFXコンサルティング パスワードを入力 Post Share Hatena LINE RSS feedly Pin it note 月間トレード成績 1000, 2000, 3000, FX, pips, オンライン, ギャンブル, コンサル, コンサルティング, サロン, スイング, デイトレ, デイトレーダー, トレーダー, バルサラ, プロスペクト理論, ポーカー, 大口, 投機, 投資, 損益比率, 月間, 為替, 破産確率 コメント: 0 2022年9月30日(金)のトレード前の記事 2022年9月度のTHREE WOLVES 月間順位次の記事